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テーマ事業「シグネチャープロジェクト(いのちの輝きプロジェクト)」
https://www.expo2025.or.jp/overview/project/
HOME 万博を楽しむ テーマ事業「シグネチャープロジェクト」 テーマ事業「シグネチャープロジェクト」(いのちの輝きプロジェクト) テーマ事業「シグネチャープロジェクト(いのちの輝きプロジェクト)」について 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)の中核事業である、テーマ事業「シグネチャープロジェクト」の基本計画を発表しました。「シグネチャープロジェクト」は、展示パビリオン「シグネチャーパビリオン」、イベント「シグネチャーイベント」をリアル会場、バーチャル会場で展開いたします。各界で活躍する8人のプロデューサ...
アンバサダー
https://www.expo2025.or.jp/overview/ambassador/
HOME 万博を知る アンバサダー アンバサダー紹介 “大阪・関西万博の顔”として万博の魅力を伝える「2025年日本国際博覧会アンバサダー」の皆さんのご協力のもと、大阪・関西万博の機運醸成を進めています。 アンバサダー(2025年10月13日現在)※五十音順・敬称略 コブクロ(ミュージシャン) 小渕健太郎(G&Vo)、黒田俊介(Vo)によるデュオ。1998年、大阪の路上でストリートミュージシャンをしていた黒田と小渕が出会い「コブクロ」を結成。2001年、シングル「YELL~エール~/Bell」でメジャーデビュー。2005年、『第56回 NHK紅白...
2025年日本国際博覧会 ユニバーサルデザイン検討会(分科会)を開催
https://www.expo2025.or.jp/report/report-20220228/
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)会場でのより利用しやすいユニバーサルデザインを実現するため、ユニバーサルデザイン検討会(分科会)を開催しました。本分科会のご意見を踏まえ、第3回ユニバーサルデザイン検討会を行う予定です。 日時 【車椅子席分科会】2022年2月2日(水)10:00~12:00【エレベーター・エスカレーター分科会】2022年2月3日(木)13:00~15:00【カームダウン・クールダウンスペース※ 分科会】2022年2月3日(木)15:00~17:00【トイレ分科会】2022年2月4日(金...
大阪・関西万博テーマ事業プロデューサー落合陽一氏が新プロジェクト「デジタルヒューマンアーカイブ」を開始
https://www.expo2025.or.jp/news/news-20211223-01/
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、今年8月の企業出展参加説明会で各プロデューサーの構想を示すとともに企業・団体からの協賛募集を開始するなど、テーマ事業の具体化に向け準備を進めています。今回、落合陽一プロデューサーが担当するテーマ事業(テーマ:いのちを磨く)の初のプロジェクトとして、「デジタルヒューマンアーカイブ」を本年12月より開始します。 デジタルヒューマンとは、CGで作成された人物のことです。これまでは、実在しない人物を3DCGキャラクターとして創り出す事が注目を集めていましたが、3Dスキャン技術の向上などによって、実在の人物を精密なCGに...
#007 サイバー万博(仮称)が、共創を生む「触媒」となるために必要なもの
https://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/talks7_01/
EXPO PLL Talks HOME 万博に参加する EXPO PLL Talks #007 サイバー万博(仮称)が、共創を生む「触媒」となるために必要なもの 大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するためのコンセプトである「People’s Living Lab(PLL、未来社会の実験場)」。 このコンセプトのもと、多様な実践者や有識者が、それぞれの立場からテーマに関する取り組みを国内外へ発信し、万博を共に創り上げていく場として、オンライントークイベント「EXPO PLL Talks」がスタート。「新しい万博の価値 ―サイバー万...
企業・団体を対象とした大阪・関西万博「出展参加説明会」オンライン開催
https://www.expo2025.or.jp/news/news-20210719-01/
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)について、より多くの企業・団体が本万博への関心を高め、参加に向けた検討を具体的に進められるようにするため、企業・団体を対象とした大阪・関西万博への出展参加説明会を、8月19日(木)にオンライン開催します。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)をより魅力的なものとし、テーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するためには、様々な企業・団体の参加が不可欠です。そのため、大阪・関西万博では、企業・団体がこれまでの万博よりもさらに幅広い参加ができるように、パビリオン出展、...
#003 サイバー万博の意義は、「実世界の多重化」に挑むことにある
https://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/talks3_02/
EXPO PLL Talks HOME 万博に参加する EXPO PLL Talks #003 サイバー万博の意義は、「実世界の多重化」に挑むことにある 人間と機械が接近する、「50年後のいのち」を考える 齋藤 パンデミック以前は「Human Centric(人間中心)」という言葉が非常によく使われ、私も「できるだけ”日本ならでは”という言葉を使うことをやめよう」「もっとユニバーサルに」と意見を述べてきました。 しかし、パンデミック以降の大阪・関西万博を考えた時、むしろ固有の文化や考え方であったり、「日本ならでは」を再定義するべきなのではないか、とも個人...
#002 「コップの中の嵐」が多発する、「巨大なオフ会」にするには?
https://www.expo2025.or.jp/overview/expo_pll_talks/talks2_02/
EXPO PLL Talks HOME 万博に参加する EXPO PLL Talks #002 「コップの中の嵐」が多発する、「巨大なオフ会」にするには? 実は重要な「中の人たち」の交流 齋藤 「新しい万博」について、石川さんの考えを聞かせてください。 石川 万博は、常に「新しさ」を意識しているものです。今回だけが新しいわけではない。世界では5年に1度登録博があり、その間に認定博がある。2、3年に1度は何かしらの形で万博が行われているのです。そのたびに、主催者はこれまでになかったことの実現に挑戦しています。つまり、実は「新しいこと」そのものには新しさはな...
企業・団体を対象とした大阪・関西万博「基本計画」説明会をオンラインで開催
https://www.expo2025.or.jp/report/report-20210421/
2021年3月4日、今後の2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)への参加について、企業・団体の皆様の関心を高めていただくため、企業・団体を対象とした大阪・関西万博「基本計画」説明会をオンラインで開催しました。約1,100社からお申込みいただき、当日の視聴人数(のべ人数)は1599名でした。 冒頭、当協会事務総長の石毛博行よりご挨拶をさせていただいた後、昨年12月末に策定した大阪・関西万博「基本計画」について、会場デザインプロデューサーの藤本壮介さん、会場運営プロデューサーの石川勝さんより、会場デザイン・運営、テーマ事業、企業参加の概要等についてご説明...
第1回未来社会における環境エネルギー検討委員会を開催
https://www.expo2025.or.jp/report/report-20210212/
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)で発信する未来社会における環境エネルギーの姿や、本万博において実証・実装を進める技術分野を検討するため、「未来社会における環境エネルギー検討委員会」を設置しました。 1月25日に開催した第1回検討委員会では、下田吉之委員に座長に就任いただいた後、委員の皆様から大阪・関西万博で実証・実装すべき環境エネルギー分野における技術の方向性やそうした技術を評価する基準などについて、幅広いご意見をいただきました。 今後も引き続き、2025年より先の未来を感じさせる次世代技術の実証、2...