お知らせ

2022.04.08 新たに13か国・地域、1国際機関から大阪・関西万博への公式参加が表明されました

2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)では、150の国・地域、25の国際機関に公式参加いただくことを目指しています。
このたび、アンティグア・バーブーダ、エルサルバドル共和国、ガイアナ共和国、コートジボワール共和国、サントメ・プリンシペ民主共和国、セントクリストファー・ネービス、ツバル、トーゴ共和国、バヌアツ共和国、パレスチナ、ベナン共和国、ボリビア多民族国、マーシャル諸島共和国の13か国・地域、太平洋諸島フォーラム(PIF)事務局の1国際機関から、大阪・関西万博へ公式な参加表明があったことが日本国政府から公表されましたのでお知らせします。
なお、2022年4月8日現在における大阪・関西万博への公式参加表明国・地域、国際機関は、100か国・地域、7国際機関となります。
日本国政府と博覧会協会は、2020年12月1日、BIE総会での登録承認後、公式な参加招請活動を開始しました。今後も引き続き日本国政府と連携をしながら、各国・地域、国際機関に対して大阪・関西万博への参加を呼びかけてまいります。

詳細は以下の外務省Webサイトをご確認ください。
外務省Webサイト https://www.mofa.go.jp/mofaj/ecm/ec/page22_003546.html