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大阪・関西万博催事検討会議の共同座長を務める大﨑洋氏が発起人となり、社会が抱える様々な課題に対して経済産業省、内閣官房、2025年日本国際博覧会協会と連携し事業化支援を行うプロジェクトを発足しました。
当プロジェクトチームが支援する多様な社会課題解決に向けた事業の一部を大阪・関西万博が掲げるPeople’s Living Lab「未来社会の実験場」のコンセプトのもと会期中に披露。新たなアイデアを創造・発信し社会実装に向けた取り組みを進めます。
2023年8月17日(木)11:00~12:30
リーガロイヤルホテル大阪 (大阪市北区中之島)
【登壇者】
大﨑 洋 大阪・関西万博催事検討会議共同座長
中村 伊知哉 事業化支援プロジェクトリーダー(iU学長)
山中 哲男 事業化支援プロジェクトサブリーダー(株式会社トイトマ 代表取締役社長)
脇 雅昭 事業化支援プロジェクトメンバー(一般社団法人よんなな会 発起人)
奥田 修司 経済産業省博覧会推進室室長(オンライン出演)
プロジェクトチーム発足の背景や今後の取り組み、博覧会協会、経済産業省、内閣官房と連携した全体構想、万博における一般参加催事、省庁や自治体などと連携したアクションプランなど、現在予定中の様々な取り組みを、事業化・社会実装に向けてどのようにサポートしていくかについて発表しました。
(プレスリリース)「大阪・関西万博催事検討会議」を設置 ―万博に相応しい催事企画を検討―